東松本分譲 ドリフトピン工法

2014年4月10日

P1020831梁と梁との間にラインが入っているのが見えます。そこにプレートを差し込みピンで固定しています。

従来の金物工法では、梁や柱の欠損が大きく、その欠損での強度低下が心配でした。

このドリフトピン工法では、その欠損をできるだけ少なくし、梁や柱の強度保っています。

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